| タイトル | 認知症社会の希望はいかにひらかれるのか : ケア実践と本人の声をめぐる社会学的探求 / 井口高志著 |
| 出版情報 | 京都 晃洋書房, 2020.8 |
| 形態事項 | ページ・数量:xii, 251, 20p 大きさ:19cm |
| 注記事項 | 文献あり 価格:3080円 |
| シリーズ | |
| 内容細目 | 認知症社会における社会学的課題 理解と包摂をめざして 医療は敵なのか味方なのか どのような「思い」によりそうのか その人すべてを包摂することはできるのか 本人の「思い」の発見は何をもたらすのか 認知症の本人たちの声はどのような未来をひらくのか 希望をひらくことに向けて 認知症当事者本がひらくもの |
| 言 語 | jpn |
| 著者情報 | 井口, 高志(1975-) || イグチ, タカシ <DA15964540> |
| 件 名 | NDLSH: 介護 BSH: 介護福祉 BSH: 老人性認知症 BSH: 高齢者福祉 BSH: 認知症 NDLSH: 認知症 |
| 分 類 | ndc8: 369.26 ndc9: 369.261 ndlc: EG51 ndc9: 369.26 ndc10: 369.26 ndlc: EG64 ndc10: 369.28 |
| ISBN | 9784771032934 |
| NACSIS-ID | BC02070923 |
| JP-NO | 23434359 |