ホーム > 詳細検索 > 一覧表示 > 詳細
-----
資料種別:図書 所蔵数:1 予約数:0 104089: 9
お気に入り 予約 予約カート
所蔵情報  ※研究室図書は貸出できません
番号 請求記号 場所 状態
00099165
081-モロ
2F-19 岩波新書
貸出可
書誌情報
タイトル
最澄と徳一 : 仏教史上最大の対決 / 師茂樹著
出版情報
東京 岩波書店, 2021.10
形態事項
ページ・数量:xvi, 229p 大きさ:18cm 
注記事項
参考文献一覧: p219-226
価格:968円
シリーズ
岩波新書 新赤版 1899
内容注記
これは問答か、謗法(ほうぼう)か。平安時代初期、天台宗の最澄と法相宗の徳一が交わした批判の応酬は、仏教史上まれにみる規模におよぶ。相容れない立場の二人が、五年間にわたる濃密な対話を続けたのはなぜだったのか。彼らは何をどのように語り合ったのか。「真理」を求める論争を解きほぐして描く、仏教史の新たな見取り図。
言  語
jpn 
著者情報
師, 茂樹(1972-) || モロ, シゲキ <DA16628094>
分  類
ndc9: 080 ndc8:
ISBN
9784004318996 
NACSIS-ID
BC10555032
内容紹介

TOPへ戻る