| タイトル | すき間の子ども、すき間の支援 : 一人ひとりの「語り」と経験の可視化 / 村上靖彦編著 |
| 出版情報 | 東京 明石書店, 2021.9 |
| 形態事項 | ページ・数量:271p 大きさ:19cm |
| 注記事項 | 文献: 各章末 価格:2640円 |
| 他タイトル | 異なりアクセスタイトル(VT) : すき間の子どもすき間の支援 : 一人ひとりの語りと経験の可視化 |
| シリーズ | |
| 内容細目 | すき間と力 笑いと共感 発達障害児の母親の生き生きとした語りからその強さを読み解く 語れないこと/語らされること/語ること 仕切りを外すつながりづくり つながりをつくる居場所 個別と集団に橋を架ける 声は出してないけど、涙ずっと流れてるんですよ。それで、『守ってあげないとな』って思いました |
| 言 語 | jpn |
| 著者情報 | 村上, 靖彦(1970-) || ムラカミ, ヤスヒコ <DA14327814> |
| 件 名 | BSH: 児童福祉 NDLSH: 児童福祉 -- 日本 |
| 分 類 | ndc9: 369.4 ndc10: 369.4 ndlc: EG57 ndc8: |
| ISBN | 9784750352510 |
| NACSIS-ID | BC09728348 |
| JP-NO | 23588507 |