| タイトル | 政策にエビデンスは必要なのか : EBPMと政治のあいだ / 杉谷和哉著 |
| 出版情報 | 京都 ミネルヴァ書房, 2022.3 |
| 形態事項 | ページ・数量:viii, 289p 大きさ:22cm |
| 注記事項 | 博士論文「日本におけるEBPMの展開と課題」 (京都大学, 2020年提出) に加筆修正を加え, 「令和3年度京都大学人間・環境学研究科人文・社会系若手研究者出版助成」を受けて出版したもの 参考文献: p247-276 人名索引: p285-286 事項索引: p287-289 価格:7700円 |
| 他タイトル | 原タイトル(OR) : 日本におけるEBPMの展開と課題 |
| シリーズ | Minerva人文・社会科学叢書 251 |
| 内容細目 | 「エビデンスに基づく政策形成」とは何か 米国と英国におけるEBPMの展開 日本におけるEBPM 日本におけるEBPMの起源 EBPM「第一の矢」と「第二の矢」 行政事業レビューとEBPMの関係 EBPM「第三の矢」の検討 EBPMの課題と新たな展開 「政治」とEBPM 行政責任論とEBPM EBPM研究の今後に向けて |
| 言 語 | jpn |
| 著者情報 | 杉谷, 和哉(1990-) || スギタニ, カズヤ <DA19908756> |
| 件 名 | BSH: 政策科学 NDLSH: 政策学 |
| 分 類 | ndc9: 301 ndc10: 301 ndlc: EA1 ndc8: |
| ISBN | 9784623093892 |
| NACSIS-ID | BC14121657 |
| JP-NO | 23690497 |