| タイトル | 光の美術 : モザイク / 益田朋幸[著] |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2025.7 |
| 形態事項 | ページ・数量:viii, 208p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier) 読書案内: p199-200 価格:1342円 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 2074 |
| 内容注記 | 古代末期から中世にかけて、ヨーロッパでは、石やガラスのかけらを使ったモザイクが床や壁に作られた。ローマ帝国の版図を実感させる絵から、聖堂を訪れ救済を求める人々を見守ったイエス像まで、「永遠の絵」は今も私たちの心を捉えて離すことはない。本書では、多数のカラー図版とともに、宗教と歴史が交差する美の宇宙に迫る。 |
| 言 語 | jpn |
| 著者情報 | 益田, 朋幸 (1960-) || マスダ, トモユキ <DA09369994> |
| 分 類 | ndc8: ndc9: |
| ISBN | 9784004320746 |
| NACSIS-ID | BD12650075 |