| タイトル | 老いと死のことば : 日本の古典を読む / 鈴木健一 [著] |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2026.2 |
| 形態事項 | ページ・数量:viii, 250p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier) 価格:1100円 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 2101 |
| 内容注記 | 一度しか経験できない「老い」や「死」について、私たちは先人が残したことばから、その思いや経験を学ぶことができる。古典は、さまざまな知恵をもたらし、前に進むための励ましを与えてくれる。古代から近世まで、日本の古典文学を幅広い視野から読み解くことで、「老い」や「死」との向き合い方が、多彩に浮かび上がる。 |
| 言 語 | jpn |
| 著者情報 | 鈴木, 健一 (1960-) || スズキ, ケンイチ <DA09304252> |
| 件 名 | BSH: 老化 BSH: 生と死 NDLSH: 老化 NDLSH: 生死 |
| 分 類 | ndc9: 914.6 ndc10: 914.6 ndc8: |
| ISBN | 9784004321019 |
| NACSIS-ID | BD14940983 |