| タイトル | 日本社会党 : 「戦後革新」とは何だったのか / 福永文夫 [著] |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2026.3 |
| 形態事項 | ページ・数量:xviii, 346p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier) 参考文献: p333-346 価格:1320円 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版2080 |
| 内容注記 | 日本国憲法の制定と日本社会党の有力政党化は、戦後政党政治を象徴する二つの特徴である。社会党は護憲と安保反対を主張、長く野党第一党として自民党に対峙したが、時代の変化、党内の左右分裂に苦しみ続けた。やがて冷戦の終焉とともに衰退し、党名も失われる。「戦後革新」とは何だったのか。もう一つの戦後政治史を紐解く。 |
| 言 語 | jpn |
| 著者情報 | 福永, 文夫 (1953-) || フクナガ, フミオ <DA08131895> |
| 件 名 | NDLSH: |
| 分 類 | ndc8: ndc9: |
| ISBN | 9784004320807 |
| NACSIS-ID | BD1809842X |