ホーム > 詳細検索 > 一覧表示 > 詳細
-----
資料種別:図書 所蔵数:1 予約数:0 121630: 9
お気に入り 予約 予約カート
所蔵情報  ※研究室図書は貸出できません
番号 請求記号 場所 状態
00109685
081-フク
2F-19 岩波新書
貸出可
書誌情報
タイトル
日本社会党 : 「戦後革新」とは何だったのか / 福永文夫 [著]
出版情報
東京 岩波書店, 2026.3
形態事項
ページ・数量:xviii, 346p 大きさ:18cm 
注記事項
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p333-346
価格:1320円
シリーズ
岩波新書 新赤版2080
内容注記
日本国憲法の制定と日本社会党の有力政党化は、戦後政党政治を象徴する二つの特徴である。社会党は護憲と安保反対を主張、長く野党第一党として自民党に対峙したが、時代の変化、党内の左右分裂に苦しみ続けた。やがて冷戦の終焉とともに衰退し、党名も失われる。「戦後革新」とは何だったのか。もう一つの戦後政治史を紐解く。
言  語
jpn 
著者情報
福永, 文夫 (1953-) || フクナガ, フミオ <DA08131895>
件  名NDLSH:
分  類
ndc8: ndc9:
ISBN
9784004320807 
NACSIS-ID
BD1809842X
内容紹介

TOPへ戻る