| タイトル | 児童虐待 : 現場からの提言 / 川崎二三彦著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2006.8 |
| 形態事項 | ページ・数量:viii, 228p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 著者名の「崎」は「崎」の山部の俗字が正式なものである 主な参考文献: p227-228 価格:777円 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 1030 |
| 内容注記 | なぜ、わが子を自ら危険に陥れてしまうのか。深刻化する背景は、単に親を責めるだけでは捉えきれない。そこには、日本の貧困な福祉行政、親を取り巻く社会の急速な変容など、根本的な問題が潜んでいる。児童相談所に勤務し数々の相談に対応してきた著者が、その実態や解決の手がかりを、自らの体験をもとに語る。 |
| 言 語 | jpn タイトルの言語:jpn |
| 著者情報 | 川崎, 二三彦(1951-) || カワサキ, フミヒコ <DA12339652> |
| 件 名 | BSH: 児童虐待 BSH: 児童相談所 NDLSH: 児童福祉 -- 日本 |
| 分 類 | ndc8: 369.4 ndc9: 367.6 ndlc: EG57 |
| ISBN | 400431030X |
| NACSIS-ID | BA77994318 |