| タイトル | 日清・日露戦争 / 原田敬一著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2007.2 |
| 形態事項 | ページ・数量:ix, 242, 16p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 価格:819円 その他のタイトルは背の中位書誌による 略年表: 巻末p5-8 参考文献: 巻末p9-16 |
| 他タイトル | その他のタイトル(OH) : 日本近現代史 異なりアクセスタイトル(VT) : 日清日露戦争 異なりアクセスタイトル(VT) : シリーズ日本近現代史 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 1044 シリーズ日本近現代史 3 |
| 内容注記 | 立憲国家となった日本は、日清戦争、北清事変、日露戦争とほぼ五年ごとに大きな戦争を繰り返し、台湾と朝鮮という二つの植民地を獲得した。帝国議会が開かれた国内では、藩閥政府と民党のせめぎあいが続く一方、国民統合の動きも見られる。「輝かしい明治」像を問い直しながら、「大日本帝国」が姿を現した世紀転換期の二〇年を描く。 |
| 言 語 | jpn タイトルの言語:jpn |
| 著者情報 | 原田, 敬一(1948-) || ハラダ, ケイイチ <DA08512786> |
| 件 名 | BSH: 日本 -- 歴史 -- 明治時代 BSH: 日清戦争(1894-1895) BSH: 日露戦争(1904-1905) NDLSH: 日清戦争(1894~1895) NDLSH: 日露戦争(1904~1905) |
| 分 類 | ndc9: 210.3 ndlc: GB441 ndc8: |
| ISBN | 9784004310440 |
| NACSIS-ID | BA80732160 |