| タイトル | 民権と憲法 / 牧原憲夫著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2006.12 |
| 形態事項 | ページ・数量:xiii, 209, 13p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 価格:777円 略年表: 巻末p5-7 参考文献: 巻末p8-13 |
| 他タイトル | 異なりアクセスタイトル(VT) : シリーズ日本近現代史 背表紙タイトル(ST) : 日本近現代史 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 1043 シリーズ日本近現代史 2 |
| 内容注記 | 一八七七(明治一〇)年の西南戦争終結後、議会開設の要求が強まり、自由民権運動が全国各地でまきおこった。そして一八八九(明治二二)年、大日本帝国憲法が発布され、翌一八九〇年には帝国議会が開かれる。国民国家と競争社会が確立した現代の原点ともいえる時代を、政府・民権派・民衆の三極対立という新しい視点で描きだす。 |
| 言 語 | jpn タイトルの言語:jpn |
| 著者情報 | 牧原, 憲夫(1943-) || マキハラ, ノリオ <DA00538425> |
| 件 名 | BSH: 日本 -- 歴史 -- 近代 BSH: 自由民権運動 BSH: 憲法 -- 日本(明治) |
| 分 類 | ndc9: 210.63 ndc8: |
| ISBN | 4004310431 |
| NACSIS-ID | BA79735194 |