| タイトル | 満州事変から日中戦争へ / 加藤陽子著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2007.6 |
| 形態事項 | ページ・数量:ix, 242, 14p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 価格:819円 索引: 巻末p1-4 略年表: 巻末p5-7 参考文献: 巻末p8-14 |
| 他タイトル | 背表紙タイトル(ST) : 日本近現代史 異なりアクセスタイトル(VT) : シリーズ日本近現代史 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 1046 シリーズ日本近現代史 5 |
| 内容注記 | 「満蒙の沃野を頂戴しようではないか」―煽動の背景に何があったのか。満蒙とは元来いかなる地域を指していたのか。一九三一年の鉄道爆破作戦は、やがて政党内閣制の崩壊、国際連盟脱退、二・二六事件などへと連なってゆく。危機の三〇年代の始まりから長期持久戦への移行まで。日中双方の「戦争の論理」を精緻にたどる。 |
| 言 語 | jpn タイトルの言語:jpn |
| 著者情報 | 加藤, 陽子(1960-) || カトウ, ヨウコ <DA07853475> |
| 件 名 | BSH: 満州事変(1931) BSH: 日中戦争(1937-1945) |
| 分 類 | ndlc: GB521 ndc9: 210.7 ndc8: |
| ISBN | 9784004310464 |
| NACSIS-ID | BA82200005 |