| タイトル | 子どもが育つ条件 : 家族心理学から考える / 柏木惠子著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2008.7 |
| 形態事項 | ページ・数量:vii, 228p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 価格:777円 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 1142 |
| 内容注記 | 自己肯定感の低下、コミュニケーション不全の高まりなど、子どもの「育ち」をめぐって、様々な“異変”が起きている。一方、子育てのストレスから、虐待や育児放棄に走る親も目立つ。こうした問題の要因を、家族関係の変化や、親と子の心理の変化に注目して読み解き、親と子ども双方が育ちあえる社会の有り様を考える。 |
| 言 語 | jpn タイトルの言語:jpn |
| 著者情報 | 柏木, 恵子(1932-) || カシワギ, ケイコ <DA00429270> |
| 件 名 | BSH: 家族関係 BSH: 育児 家族心理学 家族---日本 |
| 分 類 | ndc8: 367.3 ndc9: 367.3 |
| ISBN | 9784004311423 |
| NACSIS-ID | BA86485767 |