| タイトル | 空爆の歴史 : 終わらない大量虐殺 / 荒井信一著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2008.8 |
| 形態事項 | ページ・数量:ix, 250, 8p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 参考文献: 巻末p6-8 価格:819円 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 1144 |
| 内容注記 | ヨーロッパ諸国による植民地制圧の手段として登場した空爆は、現代にいたるまで、戦争の中心的な役割を果たし、その“負の発展”を支えてきた。加害の側の力の圧倒的な優位性を背景に、とめどなく繰り返されてきた破壊と虐殺の実態を追究。「早期に戦争が終結できる」など、脈々と受け継がれてきた正当化論の虚構を浮き彫りにする。 |
| 言 語 | jpn タイトルの言語:jpn |
| 著者情報 | 荒井, 信一(1926-) || アライ, シンイチ <DA00362974> |
| 件 名 | BSH: 空戦 -- 歴史 BSH: 空襲 戦争---歴史---20世紀 |
| 分 類 | ndc8: 391.28 ndc9: 391.207 |
| ISBN | 9784004311447 |
| NACSIS-ID | BA8679199X |