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資料種別:図書 所蔵数:1 予約数:0 69174: 9
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所蔵情報  ※研究室図書は貸出できません
番号 請求記号 場所 状態
81001596
081-アラ
2F-19 岩波新書
貸出可
書誌情報
タイトル
空爆の歴史 : 終わらない大量虐殺 / 荒井信一著
出版情報
東京 岩波書店, 2008.8
形態事項
ページ・数量:ix, 250, 8p 大きさ:18cm 
注記事項
参考文献: 巻末p6-8
価格:819円
シリーズ
岩波新書 新赤版 1144
内容注記
ヨーロッパ諸国による植民地制圧の手段として登場した空爆は、現代にいたるまで、戦争の中心的な役割を果たし、その“負の発展”を支えてきた。加害の側の力の圧倒的な優位性を背景に、とめどなく繰り返されてきた破壊と虐殺の実態を追究。「早期に戦争が終結できる」など、脈々と受け継がれてきた正当化論の虚構を浮き彫りにする。
言  語
jpn タイトルの言語:jpn 
著者情報
荒井, 信一(1926-) || アライ, シンイチ <DA00362974>
件  名BSH: 空戦 -- 歴史 BSH: 空襲 戦争---歴史---20世紀
分  類
ndc8: 391.28 ndc9: 391.207 
ISBN
9784004311447 
NACSIS-ID
BA8679199X
内容紹介

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