| タイトル | 邪馬台国論争 / 佐伯有清著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2006.1 |
| 形態事項 | ページ・数量:xvi, 217, 3p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 「魏志」倭人伝の原文と訓み下し文: p207-217 参考文献: p197-205 価格:777円 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 990 |
| 内容注記 | 大和(畿内)か九州か。邪馬台国をめぐる論争は、日本史のみならず東洋史・考古学・文化人類学などの学界にも波及して、この百年、絶えることなく続けられてきた。現在も決着はついていない。「本国中心主義」批判の観点から大和説を主張した内藤湖南を中心に、知られざる逸話を織り交ぜて論争史をたどり、その行方を展望する。 |
| 言 語 | jpn タイトルの言語:jpn |
| 著者情報 | 佐伯, 有清(1925-) || サエキ, アリキヨ <DA00394620> |
| 件 名 | NDLSH: 邪馬台国 |
| 分 類 | ndc9: 210.273 ndlc: GB163 ndc8: |
| ISBN | 4004309905 |
| NACSIS-ID | BA75103552 |