| タイトル | 戦争で死ぬ、ということ / 島本慈子著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2006.7 |
| 形態事項 | ページ・数量:x, 226p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 価格:777円 主な参考文献: p [203]-226 |
| 他タイトル | 奥付タイトル(CL) : 戦争で死ぬ, ということ 異なりアクセスタイトル(VT) : 戦争で死ぬということ |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 1026 |
| 内容注記 | 戦争はリアルに語られているだろうか?「大量殺人」の実態と、そこから必然的に生み出される「人間の感情」が見失われてはいないか?自らも戦後生まれである著者が、自らの感性だけを羅針盤として文献と証言の海を泳ぎ、若い読者にも通じる言葉で「戦争」の本質を伝えるノンフィクション。未来をひらく鍵がここにある。 |
| 言 語 | jpn タイトルの言語:jpn |
| 著者情報 | 島本, 慈子(1951-) || シマモト, ヤスコ <DA10990033> |
| 件 名 | BSH: 戦争 NDLSH: 太平洋戦争(1941~1945) |
| 分 類 | ndc8: 319.8 ndc9: 319.8 ndc9: 210.75 ndlc: GB541 |
| ISBN | 4004310261 |
| NACSIS-ID | BA77686167 |