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資料種別:
図書
所蔵数:
1
予約数:
0
82138
:
9
所蔵情報
※研究室図書は貸出できません
番号
請求記号
場所
状態
00088244
081-イワ-861
2F-1,2 総記・歴史
貸出可
書誌情報
タイトル
「領土問題」の論じ方 / 新崎盛輝 [ほか] 著
出版情報
東京 岩波書店, 2013.1
形態事項
ページ・数量:
70p
大きさ:
21cm
注記事項
その他の著者: 岡田充, 高原明生, 東郷和彦, 最上敏樹
価格:
588円
他タイトル
異なりアクセスタイトル(VT) :
領土問題の論じ方
シリーズ
岩波ブックレット No. 861
言 語
jpn
タイトルの言語:
jpn
著者情報
新崎, 盛暉(1936-)
|| アラサキ, モリテル
<DA0092788X>
岡田, 充
|| オカダ, タカシ
<DA13903002>
高原, 明生(1958-)
|| タカハラ, アキオ
<DA08066523>
東郷, 和彦(1945-)
|| トウゴウ, カズヒコ
<DA07236435>
最上, 敏樹(1950-)
|| モガミ, トシキ
<DA00488123>
分 類
ndc8:
ndc9:
ISBN
9784002708614
NACSIS-ID
BB11263953
内容紹介
2012年は日本にとって「領土問題」の年となった。とりわけ尖閣諸島をめぐって、中国との関係は国交正常化以来最悪の状態に陥ってしまった。領土とは、国民国家にとって主権の問題であり、武力を使ってでも守るべきものとされている。しかし、衝突でも譲歩でもない平和的な解決の方法はあるはずだ。5人の論者がそれぞれの視点から考える。