| タイトル | 唐物の文化史 : 舶来品からみた日本 / 河添房江著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2014.3 |
| 形態事項 | ページ・数量:x, 238p, 図版 [8] p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 参考文献: p225-233 価格:880円+税 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 1477 |
| 内容注記 | 日本人はなぜこれほど、舶来品が好きなのか?正倉院の宝物、艶やかな織物や毛皮、香料、書、薬、茶、珍獣…。この国の文化は古来、異国からの舶来品、すなわち「唐物」を受け入れ吸収することで発展してきた。各時代のキーパーソンとの関係を軸に、唐物というモノを通じて日本文化の変遷を追う、野心的な試み。図版も多数収録。 |
| 言 語 | jpn タイトルの言語:jpn |
| 著者情報 | 河添, 房江(1953-) || カワゾエ, フサエ <DA06892132> |
| 件 名 | NDLSH: 貿易品 NDLSH: 日本 -- 外国関係 -- 歴史 |
| 分 類 | ndc9: 210.18 ndc9: 302 ndc8: |
| ISBN | 9784004314776 |
| NACSIS-ID | BB15140762 |