| タイトル | 「老いがい」の時代 : 日本映画に読む / 天野正子著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2014.3 |
| 形態事項 | ページ・数量:xviii, 214, 4p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 参考・引用文献一覧: p209-214 価格:780円+税 |
| 他タイトル | 異なりアクセスタイトル(VT) : 老いがいの時代 : 日本映画に読む |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 1475 |
| 内容注記 | 家族のなかの「老い」を通じて新旧社会の連続/非連続性を問いかける―日本映画はそこから戦後をスタートした。成熟と枯淡の理想、孤独と不安のリアリズム、そして固有の生の軌跡の“老いがい”へ。視線を移しつつ、数多くの映画が濃密な集積となって、いま私たちの前にある。誰もが向かう未知なる時間、“老い”への手掛かりとして。 |
| 言 語 | jpn タイトルの言語:jpn |
| 著者情報 | 天野, 正子(1938-) || アマノ, マサコ <DA00634666> |
| 分 類 | ndc9: 778.21 ndc8: |
| ISBN | 9784004314752 |
| NACSIS-ID | BB15139581 |