| タイトル | 日本にとって沖縄とは何か / 新崎盛暉著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2016.1 |
| 形態事項 | ページ・数量:vii, 222, 6p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 沖縄戦後史関連略年表: 巻末p1-6 価格:939円 |
| 他タイトル | 異なりアクセスタイトル(VT) : 日本にとって沖縄とは何か |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 1585 |
| 内容注記 | いま、日本政府は沖縄・辺野古に新たな巨大基地の建設を強行している。それは単なる基地建設の問題ではなく、戦後70年の日本、米国、そして沖縄の関係史の“到達点”として存在している。「構造的沖縄差別」を克服するために、どうすればよいのか―。沖縄現代史の第一人者が戦後の歩みを振り返り、本質を厳しく問う。 |
| 言 語 | jpn タイトルの言語:jpn |
| 著者情報 | 新崎, 盛暉(1936-) || アラサキ, モリテル <DA0092788X> |
| 件 名 | BSH: 沖縄県 -- 歴史 |
| 分 類 | ndc8: ndc9: |
| ISBN | 9784004315858 |
| NACSIS-ID | BB20426243 |