| タイトル | 室町幕府と地方の社会 / 榎原雅治著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2016.5 |
| 形態事項 | ページ・数量:ix, 229, 20p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 年表: 巻末p7-14 参考文献: 巻末p15-18 価格:907円 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 1581 シリーズ日本中世史 シリーズ ニホン チュウセイシ |
| 内容注記 | 足利尊氏はなぜ鎌倉幕府打倒に動いたのか。南北朝動乱が半世紀も続いた理由とは。その後、展開する公武一体の政治の流れをおさえつつ、戦に赴く在地の武士の行動様式、連歌・茶会などの「伝統」文化、現状につながる村々の形成などを見ていく。応仁の乱で再び京が灰燼に帰し戦国前夜へと至る、室町時代の全体像を描く。 |
| 言 語 | jpn タイトルの言語:jpn |
| 著者情報 | 榎原, 雅治(1957-) || エバラ, マサハル <DA12319611> |
| 件 名 | BSH: 日本 -- 歴史 -- 中世 NDLSH: 日本 -- 歴史 -- 中世 |
| 分 類 | ndc9: 210.4 ndc9: 210.46 ndc8: |
| ISBN | 9784004315810 |
| NACSIS-ID | BB21246826 |