| タイトル | 歩く、見る、聞く人びとの自然再生 / 宮内泰介著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2017.2 |
| 形態事項 | ページ・数量:vi, 206, 8p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | この本のテーマについて, もっと知りたい人のために: 巻末p1 主要参考文献: 巻末p2-8 価格:842円 |
| 他タイトル | 異なりアクセスタイトル(VT) : 歩く見る聞く人びとの自然再生 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 1647 |
| 内容注記 | 自然と社会の未来の形は、どういうものが望ましいのだろうか。自然をめぐる各地のさまざまな“いとなみ”を、歩き、見て、聞いて、考えた。人と自然の相互関係とはどういうものか。自然をめぐる合意形成とは?災害時や都市部での実践も含めながら、自然とコミュニティのこれからを活きいきと描きだす。 |
| 言 語 | jpn タイトルの言語:jpn |
| 著者情報 | 宮内, 泰介(1961-) || ミヤウチ, タイスケ <DA03681028> |
| 件 名 | BSH: 環境社会学 BSH: 自然保護 |
| 分 類 | ndc9: 361.7 ndc9: 519.8 ndc8: |
| ISBN | 9784004316473 |
| NACSIS-ID | BB23123973 |