| タイトル | 出羽三山 : 山岳信仰の歴史を歩く / 岩鼻通明著 |
| 出版情報 | 東京 岩波書店, 2017.10 |
| 形態事項 | ページ・数量:iii, 219, 7p, 図版 [4] p 大きさ:18cm |
| 注記事項 | 主要参考文献: p215-219 価格:972円 |
| シリーズ | 岩波新書 新赤版 1681 |
| 内容注記 | 近畿の大峰山、九州の英彦山とならぶ修験道の聖地、羽黒山。「雲の峰幾つ崩て月の山」と芭蕉が詠んだ主峰、月山。古来より「語るなかれ聞くなかれ」と伝えられる、湯殿山。信仰の山としての長いあゆみと、今も各地に息づく多様な宗教民俗、そして名所・旧跡を解説。人々を惹きつけてやまない“お山”の歴史と文化を案内する。 |
| 言 語 | jpn |
| 著者情報 | 岩鼻, 通明(1953-) || イワハナ, ミチアキ <DA04437361> |
| 件 名 | NDLSH: 出羽三山 NDLSH: 修験道 NDLSH: 山岳崇拝 -- 日本 |
| 分 類 | ndc9: 188.59 ndc9: 163.1 ndc9: 387 ndc8: |
| ISBN | 9784004316817 |
| NACSIS-ID | BB24697978 |